2010年9月2日木曜日

反日教育と嫌韓の関係、証拠出せの返し技

ドモ
しばらくぶりの「日々思う事」です。

で、えーとタイトルそのままなネタですが
ようは反日だの嫌韓だのについての意見です。

まず基本的な日本人の感じ方として
自分を好いてくれる人は好感を持ちますし
逆に自分が嫌っている相手は嫌悪感・・・とまでは行かなくても
好感は持ちにくいものです。

# あくまでも一般的な話
# ストーカーだの常軌を逸している例は除外しますし
# 違うケースも当然あるでしょう

だからでしょう、昨今韓国の実情というのが(なかには嘘もあるでしょうが)
インターネットなどで比較的容易に知る事が出来るようになると
彼ら韓国人の多くが日本と日本人を大変嫌っているように見えてきます。

まぁ得てして声の大きい者や、珍しい者は目立つものですから
見えているのは、あまり一般的でないのかもしれませんが
彼らの義務教育内容や、親日家に対する対応などを見るに
国家をあげて反日教育を行っていると考えられます。

これについて彼らは、その原因は日本にあると言うでしょうが
ここでの論点はそういうことではありません。

じゃあ、何が言いたいのか?
それは

  「基本的に反日国家の国民と、日本人は仲良くなれない」

というわけです。

だからと言って、彼らを公然と悪し様に罵るのは良くない事ですが
韓国の実情を知るに至った多くの人が、
内在的に嫌韓思想を持っているのではないでしょうか?

嫌な事は言え!という論調もありますが
ここはやはり日本の常識を中心に考え
他人に誰かの悪口を言うのは良くない事としましょう。

では、どうしたらいいのか?
う~ん、相手にしないのが一番なのですが、とはいえ隣国
さらに彼らはやたらと大嫌いな日本に関わってきます。

韓国は日本が無いと、成立しないので仕方がないですが
それは向こうの事情として対応の方針としては
外務省が実はいい見本なのではないかな~・・・と思います。

つまりは、基本相手にしない。
嘘を言ったら、それは嘘ですと証拠と共に発表する。
必要以上に優遇しない。差別もしない。

おお、何とも極普通の極当たり前の極理性的な対応でしょうか!?

・・・え?100辺言えば嘘も本当になる???
歴史的な証拠は、その資料を改竄しない限り変わりませんよ。

・・・え?証拠を出せとかウルサイ???

困りましたね、無いものは証拠として提示できないのですよ~
では他人の受け売りですが、そんな時はこう言ってやりましょう。

「僕はキミに1000万円貸している。今すぐ返してくれ」
「借りていないと言うのなら、その証拠を今すぐ提示してくれ」

彼は言うでしょう

「そんな証拠があるか」
「なら貸したという証拠を出せ」

ね。
「ある事」で無い限り証拠というのは出てこないのです。
つまり、彼らが良く言う「証拠を出せ」というなら
まず彼らが従軍慰安婦やら、強制連行やら、拷問やら
色んな事が「あったこと」を提示してくれないといけないのですよ。

ん?最後に話がぶれてしまったけど
今回はこれで終わります。

では、また~

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