2011年5月14日土曜日

【MUGEN】CAPキャラ大集合 ランセレバトルPart.11

ドモ
もはやMUGENブログと化してますが・・・



んでは、過去の試合を振り返ります。

・第61試合 リン・クロサワ vs ショーン
  このショーンは「ショーン(´・ω・`)」とは言わせないショーン!
  しかもAIレベルはまだまだ上があるという、超絶ショーン!!
  ただ相手のリン・クロサワも結構な強キャラ。
  ただ飛び道具に対するブロ率は高めに設定されているおかげで
  銃弾を綺麗にブロするショーンが、かろうじて勝利!
  勝敗の分かれ目はリン・クロサワが飛び道具多用なことと
  無敵技が強いけれども自身のHPを消費してしまう点だったかと思います。

・第62試合 ガイル vs さくら
  強さとしては互角なはずなのですが、終わってみたらガイルの圧勝。
  お互いにコンボをミスが目立ちますが、やはりこうなってくると
  基本戦術と隙の少ない方が勝つということでしょうか・・・?

・第63試合 まこと vs アバレッタ
  試合前はアバレッタが圧倒的に有利かと思ったのですが
  そこはワンチャンキャラのまこと、何が起こるかわかりません。
  で、その爆発力の大きなウェイトを占めるSAの為に
  如何にしてゲージを溜めるかがポイントなのですが
  アバレッタの攻撃が多段技のせいででバリバリゲージが溜まります。
  溜まったゲージも無駄使いしなかったまことが見事な勝利です。

・第64試合 オルテガ vs ザラゾフ
  1週目の最終戦・・・が、まさかのボマー対決!
  いやぁ見事なプロレスで、攻撃を受け止めて、攻撃を返す!
  力と力のぶつかり合いで見応えのある試合でした。
  ザラゾフも頑張ったのですが、流石のオルテガ!
  マッスル・ボマーを見事に決めて堂々の勝利です。

んでもって、次からは2週目

1勝0敗枠

・第1試合 Q-Bee vs アレッシー
  基本技の性能やチェーンコンボのあるQ-Beeが有利ですが
  タンデムや子供化のあるアレッシーも負けてはいません。
  1RDはその子供化を決めたアレッシーが処理をしますが
  2RDはQ-Beeが常に自分のペースで取り返し、
  勝負は3RDへとなりますが、勝負はやはりQ-Beeペースを進みます。
  終盤、ここぞというタイミングでアレッシーが起死回生の子供化を発動!
  ・・・が、それをまさかの投げ返しでQ-Beeが勝利です。

・第2試合 セス vs タバサ
  今度の敵はソニックがしっかりと当たるのでセスは楽かと思いきや
  飛び道具の性能は圧倒的にタバサが上でした。
  そうなると自分の間合いをいかに維持できるかが勝負の分かれ目で
  1RD、何度か返されたものの、コンボを決めたセスが勝利し
  2RDも不利な状態からセスが逆転して持っていくかに見えたのですが
  無敵技レヴェリーソードなどを駆使してタバサがギリギリ取り返します。
  3RDは遠距離では飛び道具、近づかれたらレヴェリーソード他で反撃と
  終始タバサのペースでそのまま圧勝してしまいました。
  やはり崩しの中段を確実に返されてしまったのがセスとしては痛かったか?

・第3試合 ショーン vs ローズ
  今回も「ショーン(´・ω・`)」とは言わせない!
  はずだったのですが、1RDはローズに完敗してしまいます。
  どうなる事かと思いましたが2RDはお互い引かない一進一退の攻防!
  技の性能はショーンが劣りますが、要所要所でブロからの反撃を入れ
  ローズを押し戻しつつ、ショウリュウキャノンで大ダメージを奪う
  ショーンのスタイルがローズと噛み合いまくります。
  いつローズのリサリサ式タンデムソウルイリュージョンが炸裂し
  接戦がで台無しになるかヒヤヒヤだったのですが
  ショーンがその隙を見せず・・・結局はローズが処理でした。
  ゲージのたまり具合が勝敗を分けたのではと思います。

・第4試合 デミトリ vs フェヴリエ
  1RDを見て、デミトリが超反応とはいえ、性能、立ち回りともに優秀な
  フェヴリエが勝利するという予想が的中したと思ったのですが
  追い込まれてからのデミトリの反撃は見事なもので、
  2RD目以降も、コンボからのゲージ技をバシバシ決めるフェヴリエが
  デミトリを追い込みますが、それまでに溜めたゲージを大放出した反撃で
  いっきにデミトリが勝利しました。
  うーむ、やはり超反応スイッチはOFFにして置くべきだったか?


0勝1敗枠

・第1試合 ブレア vs バージル
  1週目でQ-Beeに当たったりとブレアも運がないなぁと思ったのですが
  まったくそんなことありませんでした。っつか互角でした。
  1RDこそコンボを華麗に決めてバージルが圧倒しますが
  それ以降はバージルの猛攻に耐えつつ、ちょっとした隙やブロなどを使い
  攻勢に転じ、ゲージ技を絡めたコンボで一気にバージルの体力を奪います。
  勝敗は最後の最後までわからない状態だったのですが、
  自分から攻めることができるバージルが、辛くも勝利をもぎ取りました。

・第2試合 豪鬼 vs ドノヴァン
  常に豪鬼が攻め、それにドノヴァンが対応するという形の試合。
  コンボを決めたい豪鬼ですが、キルシュレッドなどに割り込まれて
  思惑通りにはいきません。一方攻勢に転じたいドノヴァンですが
  攻撃の為に隙を見せた瞬間、豪鬼のゲージ技が突き刺さります。
  いい感じの攻防が続きます・・・が、3RD
  ゲージ技各種を見事に決めたドノヴァンがあっさり勝利してしまいました。
  俺のドキドキ感を返してくれ。
  (いや、どちらが勝っても良かったんだけどね・・・。)

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