2011年5月15日日曜日

【MUGEN】CAPキャラ大集合 ランセレバトルPart.12

ドモ
過去試合コメントを入れるので色々と精一杯です。



んでは、過去の試合を振り返ります。

2週目 : 1勝0敗枠

・第5試合 ダッドリー vs ソンソン
  何というか、あまりにも酷い試合内容。
  攻撃、動きともに高スピードかつ圧倒的な手数で暴れるソンソンに
  ダッドリーは為す術がありません。
  2RD終盤に一矢報いますが、そのままソンソンが圧勝してしまいました。

・第6試合 サガット vs Tホーク
  各種投げのタイミング、吸い込みともに優秀なホークと
  飛び道具を打ちつつブロを利用した対応・反撃型のサガット。
  近づけるかどうかがポイントかと思ったのですが
  通常のコマ投げでは、サガットのアパカで返されるらしく
  近づいてもうまく攻め込めません。
  ゲージ技なら掴めるの為、それを利用して粘るTホークでしたが
  やはり一歩及ばす、流石は帝王といったところでしょうか?

・第7試合 アレックス vs オルテガ
  何というプロレス!
  これも押されては押し返すという、すばらしい好試合。
  3RD終盤にハイパーボムを決めたアレクが勝ったかと思いましたが
  やはりプロレスキャラは防御力が違ったのか、わずかにHPが残ります。
  そこでオルテガのマッスルボマーが炸裂しオルテガ勝利です。
  私の1押しだったアレクが負けてガッカリですが、何まだ出番はある!

・第8試合 アヴドゥル vs 洗脳ケン
  1RDミスが目立つアヴドゥルの隙を突き、洗脳ケンが辛くも取りますが
  2RDでは「対応は終わった」とでも言わんばかりにアヴが圧倒し
  その後は終始アヴのペースで洗脳ケンもゲージ技を駆使して反撃しますが
  最後にはタンデムまで決められてアヴが力を見せ付けました。


2週目 : 0勝1敗枠

・第3試合 Q vs マキ
  1週目はまったく何もできなかったQですが、今回はQペース。
  翻弄してスキに技を差し込むスタイルのマキでは
  投げ頻度の高いキャラは相性が悪い感じでしょうか?
  終盤に起死回生のLv3戯天狗を決めるマキですが
  その時には既にQの防御力はMAX(挑発3回済み)になっており
  期待したダメージを与えられず、Qの完勝といったところです。

・第4試合 シャドウガイスト vs ミドラー
  シャドウガイストは起き攻めのタイミングが合わず
  ミドラーはタンデムに繋げる事ができないという状況で
  1RDはシャドウガイストがここぞと出したデスエナジーでしたが
  命中したのは何と偽者(笑)、そこへ留めを刺されてしまいます。
  ・・・が、2RD以降はタイミングが合わない起き攻めを物ともせず
  逆にミドラーのタンデムコンボミスの間隙に、ガンガンと割り込みます。
  「偽者ごと倒す」と言わんばかりの強力な攻めで圧勝でした。

・第5試合 待ちガイル vs ナッシュ
  ランセレさん何てことしてくれるんすか!
  ・・・というか、ナッシュの待ちスイッチ切っておいて良かった。
  その為、お互い待ちが基本なのですがナッシュがいかに詰めるかという
  スサマジイ試合に・・・
  1RDはタイムアップで待ちガイルが、
  2RDは1RDで溜めたゲージなども駆使してナッシュが取るという状態で
  3RDはお互い譲らない接戦でしたが、やはり同様の戦術なら年季が違った。
  待ちガイルが攻め入るナッシュを捌ききり何とか勝利しました。

・第6試合 ザラゾフ vs 春麗
  春麗は1週目に続き相性が良くない投げ主体キャラとの対戦。
  やはり要所要所で大威力の投げを受け春麗はかなり厳しい状態です。
  ゲージ技を駆使して大ダメージを与える春麗でしたが
  ザラゾフは動きも早く、なかなか自身のペースで戦えません。
  そしてザラゾフは追い込まれても冷静でした。
  崩しの為に一瞬発生の遅い技を出した瞬間を見逃さず
  ザラゾフの留めの一撃が突き刺さり、ザラゾフの勝利です。
  春麗は今回も後一歩及ばずという感じでした。

・第7試合 アミンゴ vs トゥエルヴ
  今度は人外大戦かよ!
  MVCとじゃトゥエルヴ成すすべなしかと思いましたがこの12は違った。
  しゃがみ中パンチなどでゲージをチマチマ稼ぎつつ牽制し
  溜めたゲージを使ってアミンゴに大ダメージを与えます。
  アミンゴ圧勝を予想していた私をあざ笑うかのように2RDを取ります。
  ・・・が、健闘もここまで最後まで粘りましたが
  やはり地力で勝るアミンゴが勝利しました。
  1週目でケンから1本取ってるし、12を見直さねばなるまい。

・第8試合 ベガ vs エル・スティンガー
  普通ならばワープや空中技、素早い動きなどで翻弄する側のベガですが
  スティンガーの圧倒的なスピードにはまったく通じません。
  ワープもまったく意味を成しません。
  立場が逆転したベガが1RDを取られて2RD、起死回生のバニコンを決め
  スティンガーを瀕死に追い込みます。
  その後も、スティンガーを捌きまずは1本取り戻すかと思った矢先に
  スティンガー必殺のマッスルリベンジ(どう見てもそうでしょ)が炸裂!!
  まさかの大逆転でスティンガーの快勝です。

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